結婚をするにあたって、お互いお世話になっている人への、
あいさつ回りを忘れないようにしましょう。
結婚相手の御世話になっている人や、結婚相手の身内に関しては、
出来ればあいさつ回りに行きたくはありませんよね。
ただこれから結婚に向けて、初めが肝心なので、
特に結婚相手の叔父や叔母など、お世話になっている人には、
挨拶をしておくことをお勧めします。
あいさつ回りに行ったことがきっかけで、
徐々に溶け込んでいくきっかけとなります。
何かきっかけが無ければ、結婚相手の叔父や叔母なども、
あなたとどう接して良いのか、分かりませんね。
意外と自分のことを、歓迎してくれて、
ホッとすることが出来るかもしれません。
あいさつ回りに行くタイミングを逃してしまうと、
中々行くことが出来なくなってしまいます。
ただ自分の身内ではないために、気が重いのは確かですね。
あいさつ回りは結婚するにあたっての、
初めての夫婦そろっての仕事かもしれませんね。
あいさつ回りに行く際には、
無理に自分をよく見せようとはせずに、
良い意味でありのままの自分で行きましょう。
初めにあまりにも自分をよく見せてしまうと、
結婚後もずっと自分をよく見せなくてはいけなくなってしまいます。
2011年4月30日土曜日
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