2011年4月30日土曜日

様々な補助をを知っておこう

自治体によって、様々な補助などがあります。


私が住んでいる自治体では、

新婚手当と言って、結婚後3年間は家賃の一部を、

補助してもらえるというものがあります。


上限額が決まっているものの、

年間にすると随分違ってきます。


結婚祝い金を支給している自治体もあるようです。


ただ自治体では出来るだけ、支給金額を抑えたいために、

自治体のほうから『このような制度がありますよ』と、

教えてもらえません。


そのために、自分の住んでいる自治体や、

転居予定の自治体で、どのような補助があるか、

知っておくことをお勧めします。


補助してもらえることを知らずに、

生活しているって損した気分ですよね。


ただ補助内容は自治体によって様々なので、

全く補助をしていない自治体もあります。


補助に関しては申請に期限があるものもあるので、

申請をする期限や条件を調べておきましょう。


補助があると知って申請に行くと、

期限が過ぎていた・・・・と言うことも。


自治体によっては充実した補助のあるところもあります。


ホームページをチェックすると、

様々な補助について知る事が出来るために、

一度ホームページをチェックしてみてくださいね。


あなたの住んでいる自治体にも、意外な補助があるかもしれませんよ。

しておきたいことをしてしまおう

結婚をすると、今までの様に自分の好きなように、

行動をすることが出来なくなってしまいます。


友達度出かけたくても、

旦那が帰宅するまでには帰らなくてはいけない・・・。


家計の事もあるので、好きなものを購入することも、

出来なくなってしまいます。


そのため結婚前に、しておきたいことや欲しいものを、

購入する様にしましょう。


今まで仲の良かった友達も、

貴方が結婚をしたことによって、気を使う様になってしまい、

誘いも極端に減ってしまいます。


友達と思う存分遊ぶのは、結婚前が最後のチャンスです。


結婚をすると、どうしてもやり残したことが、

出てきてしまいます。


少しでも後悔をしない様に、どのようなことを独身時代にしておきたいか、

ゆっくりと考えてみましょう。


家族旅行で思い出を作るのもいいですね。


今まで育ててくれた両親に感謝の気持ちを込めて、

旅行に行くと言うこともお勧めします。


特に女性側の両親は、男性側の両親に比べると、

寂しさが大きいそうです。


貴方は結婚前に、何かしておきたいことはありますか?


私の場合結婚前にやりたいことを、

実行しないままに結婚をしてしまったので、

今になって独人時代にしておけばよかったと思うことがあります。

友達への結婚報告のタイミング

結婚することが決まったら、

どのタイミングで友達に報告するのか迷ってしまいますね。


どこまでの範囲の友達に保育するのか、

どの様に報告するかでも迷ってしまいますね。


自分が仲の良い友達だと思っている人の結婚報告を、

友達から聞くというのは、悲しくなってしまいます。


友達も本人から直接、結婚の報告をしてもらいたいと思うので、

ごく親しい友達には、いつくらいに結婚するかもしれないと、

伝えておいて、実際に入籍をしてからもう一度報告をしましょう。


またごく親しい中ではないけど、友達と言う間柄の人へは、

メールで入籍をしてから、結婚を報告しましょう。


以前は、はがきで結婚報告をする人もいましたが、

手間がかかってしまうために、

メールでの結婚報告で十分です。


もし結婚が理由で転居をする際には、

早めにごく親しい友達に伝えておきましょう。


友達にも心の準備が必要です。


中々方向をすることが出来ずにいると、

どんどん報告をするタイミングを逃してしまいます。


早めに結婚の報告をする分には、全然おかしくはないので、

お互いの両親への挨拶が済んだら、

真っ先に親友に報告をしましょう。


直接照れくさくて言えない場合には、

メールをフル活用しましょう。

結婚と恋愛の違い

恋愛と結婚の違いって考えたことがありますか?


好きな人と毎日一緒にいることが出来るのは、

嬉しいですが、夫を立てるということをしなくてはいけません。


例えば夫の身内と、付き合いをしたくなくても、

あいさつ回りに言ったり、行かなくてはいけません。


恋愛は嫌いになったら、簡単に分かれることが出来ますが、

結婚は嫌いになったら別れるというわけには行きません。


結婚をしてから離婚をするというのは、大変なことなのです。


我慢しなくてはいけない面も出てきます。


結婚と同時に、周囲の目も随分と変わります。


恋人から奥さん夫に変わるために、

自分の感情だけで行動をするわけには行きません。


恋愛気分で結婚生活を送っていると、長続きがしません。


毎日一緒に暮らしていると、相手に対する感情も、

随分と変化して来ます。


『恋愛気分を忘れずに、いつまでもラブラブで』というカップルもいますが、

実際に結婚をすると、いつまでも恋人気分で、

ラブラブと言うわけには行きません。


結婚をした後に、色々な面が見えてしまい、

後悔する人もいる程で、好きだから毎日いて幸せと言うわけでもありません。


結婚後しばらくたつと、ドキドキ感もなくなってきます。


結婚も恋愛の様にだったら毎日が楽しいんですけどね。

行わなければいけないリストを

結婚が決まると、色々と行わないことがあります。


手続き面や買わなくてはいけないも・・・

結婚が決まると、何かと行うことが多いために、

毎日がバタバタしてしまいます。


バタバタしていると、行わなくてはいけないことを忘れてしまい、

慌てて行うということも・・・。


特に女性の場合は、結婚後に姓が変わってしまうために、

様々な手続きが必要になります。


そこで結婚前に行うことを、リストに書き出してみましょう。


リストは箇条書きでOKです。


期限があるものは赤で期限をかいて、忘れないようにしましょう。


いくらリストに書いていても忘れてしまうことがあるので、

携帯電話のスケジュール帳に登録をし、

アラーム設定をしておきましょう。


アラーム設定は期限の前日に設定しておくことがポイントです。


結婚が決まると、こんなにもしなくてはいけないことが、

沢山あったのか・・・と実感することが出来ます。


行わなくてはいけない順に、リストアップしても良いかもしれませんね。


結婚をしてしばらくたってから、

手続きを忘れてしまっていた・・・・と言うこともありますよ。


インターネットで検索をすると、

結婚までに行わなくてはいけないことリストが、

アップされているので参考にしてみてくださいね。

結婚を機に不用品を処分しよう

実家で暮らしている人の場合はそうでもありませんが、

一人暮らしをしていると、使っていないけど、

捨てるに捨てられないものってありませんか?


いつか使うと思ってしまうと、

中々捨てることが出来ませんよね。


そこで結婚を機にいらないものを処分してしまいましょう。


1年以上使っていないものは、

新居に持って行っても、使う事はないでしょう・・・。


改めて部屋を整理していると、

使っていないものが色々と出てきます。


ただ不用品を捨てるにも、最近ではお金がかかる時代ですよね。


出来れば出費を抑えたい結婚前に、

お金を払ってまで・・・と思っているあなた!!!!


オークションに出品したり、リサイクルショップに持ち込んでみましょう。


捨てるためにお金を払うことを考えたら、

いくらかでもお金を貰えた方が良いですよね。


結婚を機に不用品を処分しなければ、

しばらくまた処分するチャンスを逃してしまいます。


新居は自分の荷物だけを運ぶわけではないので、

必要最小限の荷物を持って行きましょう。


どうしても結婚後は荷物が増えてしまいがちです・・・。


ネットオークションに出品してみると、

意外と高く落札してもらえるかもしれませんよ。


不用品を処分してすっきりとしてみませんか?

中々見つからない新居

結婚後に住む新居を探そうと思っても、

条件に合う物件が見つけらずに、時間だけが過ぎてしまいます。


部屋を探していないときには、

結構条件が良さそうな物件を見かけますよね。


しかし実際に新居探しをしてみると、

条件に合う物件が見つからないものです。


そこで結婚ギリギリになって新居探しをするのでは無く、

早めに新居探しをするようにしましょう。


妥協して新居を決めてしまうと、

失敗してしまう確率がとても高いです。


新居探しをする際には、じっくりと騒音や交通の便を、

チェックしてみましょう。


結婚をして一緒に暮らす部屋だからこそ、

快適に過ごせる部屋探しをしましょう。


金銭面を考えて、すぐに部屋に不満があるからと言って、

引っ越しをすることが出来ませんね。


まずどのような条件で新居を探したいか、

自分たちなりに明確にしましょう。


新居探しをする際には、

一人暮らしの部屋探しとはくらべものにならないほど、

悩んでしまいます。


部屋探しの時期によっては、空室があってもすぐに、

埋まってしまう場合があるので、

早めに部屋探しをしましょう。


また子供が欲しい場合は、1部屋多目に部屋がある物件を、

探すようにしましょう。


女性の方が部屋に関するこだわりが多いようです。