ついライバル心を持ってしまう姑ですが、
何かをしてもらったときには感謝の気持ちを持ちましょう。
何かをしてもらっても当たり前・・・
何かを貰っても当たり前・・・・
感謝の気持ちを持つことは嫁姑にかかわらず、基本的なことですね。
感謝の気持ちを忘れてしまうと、
自然と言葉や行動に出てしまうために、
姑にも不快感を与えてしまいます。
何か見返りを求めているわけではなくても、
あなたが逆の立場で、感謝の気持ちを持ってもらえなかったら、
どの様に思いますか?
ありがとうの言葉一つで、姑の気持ちも変わってきます。
たまに、余計なおせっかいの時があるかもしれませんが、
義理で『ありがとうございます』と言っておきましょう。
姑は良かれとおもっておこなってくれたことでも、
貴方にとって余計な御世話と言う事が、
必ず出てくるはずです・・・。
嫌な顔をせずに、お礼を言うのも大切なことですよ。
普段からしっかりと感謝の気持ちを持っておかないと、
もしもの時に助けてもらうことが出来ません。
いつ助けてもらうような場面になるか、わからないために、
常に感謝の気持ちを持っておきましょう。
ただあまりにも度が過ぎてしまっている場合には、
夫を通じて姑に伝えてもらうようにしましょう。
2011年6月27日月曜日
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