2011年6月27日月曜日

姑に感謝の気持ちを持とう

ついライバル心を持ってしまう姑ですが、

何かをしてもらったときには感謝の気持ちを持ちましょう。

何かをしてもらっても当たり前・・・

何かを貰っても当たり前・・・・

感謝の気持ちを持つことは嫁姑にかかわらず、基本的なことですね。

感謝の気持ちを忘れてしまうと、

自然と言葉や行動に出てしまうために、

姑にも不快感を与えてしまいます。

何か見返りを求めているわけではなくても、

あなたが逆の立場で、感謝の気持ちを持ってもらえなかったら、

どの様に思いますか?

ありがとうの言葉一つで、姑の気持ちも変わってきます。

たまに、余計なおせっかいの時があるかもしれませんが、

義理で『ありがとうございます』と言っておきましょう。

姑は良かれとおもっておこなってくれたことでも、

貴方にとって余計な御世話と言う事が、

必ず出てくるはずです・・・。

嫌な顔をせずに、お礼を言うのも大切なことですよ。

普段からしっかりと感謝の気持ちを持っておかないと、

もしもの時に助けてもらうことが出来ません。

いつ助けてもらうような場面になるか、わからないために、

常に感謝の気持ちを持っておきましょう。

ただあまりにも度が過ぎてしまっている場合には、

夫を通じて姑に伝えてもらうようにしましょう。

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